優建築工房の優しい家づくり | 湘南・横浜・厚木など神奈川のリフォーム・リノベーション・注文住宅なら

優しい家づくり 私たちの住まいづくり

さまざまな分野のスペシャリストがあらゆる段階でおしみなくノウハウを注ぎます。

リフォームには明確なマニュアルがあるわけではありません。私たちは創設からこれまでさまざまなケースのリフォームを数多く経験させていただきました。それらのノウハウが蓄積されていることで、どのようなリフォームにおいても、お客様に満足いただけるご対応ができるものと自負しています。問い合わせをいただいたい時から、引き渡しのその瞬間まで、私たちにはさまざまなシーンで持てる経験と知識と技術のすべてを注ぐ体制を整えています。

建築士+女性コーディネーターの 2 人体制

お客様からお問い合わせをいただくと、建築士と女性コーディネーターが担当チームとなっておうかがいします。豊かな現場経験をふまえた視点と女性ならではの繊細で優しい視点でお客様からのさまざまなご要望をしっかりヒアリングさせていただきます。プランが決定するまでは、この二人が中心となって何度も詳細な打ち合わせを重ね、満足いただけるプランづくりに力を尽くします。

知識・経験を結集してご提案の方向性を決定

社内では設計部の責任者を加えてミーティングを行ない、お客様のご要望に対して、ご予算、スケジュールその他の条件を交えて検討し、ご提案の方向性を決定します。規模が大きく技術的に難しかったり、二世帯リフォームなどの特別なノウハウが必要な場合は、その分野で豊富な経験を有する他の建築士やコーディネーター、工事部の責任者などもミーティングに加わり、さまざまな角度からアイデアを出して検討します。

わかりやすいご提案手法と広い選択肢

ご提案にあたっては、過去の事例写真を使用したり、仕上がりをイメージしていただきやすいようパース図面を作成するなど、お客様にとってご理解しやすいプレゼン手法を検討します。ご提案のパターンとしては、お客様のご要望を満たしたプランを作成するだけではありません。より良いアイデアを盛り込んだプラスアルファのご提案から、家のポテンシャルを最大限に活かしたトータルなご提案まで、2〜3案のプランからご検討いただきます。

専任の現場監督によるきめ細かな対応

着工後、お客様と多くの接点を持たせていただくのが現場監督です。その日の報告と次の日の予定をお伝えするために、原則毎日お客さまに連絡させていただきます。またお住みになりながら工事をさせていただく場合は、きめ細かな気配りでお客さまのストレスをケアしたり、近隣住民の皆様へ配慮することも大切な役割です。より良いリフォームに向けて、より良い現場づくりをすることも忘れません。

多くのリフォーム会社にあって当社にないもの

私たちには「営業」という肩書きをもった者はいません。いちばん最初にヒアリングにうかがう建築士と女性コーディネーターが、十分にその役割を担えるからです。そして私たちには「ショールーム」と言える施設がありません。過去に手掛けた事例写真などを見ていただくことや、実際に過去に手掛けた家や工事中の現場を見学していただくことで、私たちのできることは十分ご理解いただけると考えるからです。私たちにとって必要のない部分にコストをかけずに、本来の家づくりそのものにコストをかけたいからです。